ドクター中松氏の新発明〝おともビール〟
さてその正体とはいかに!?
ドクター・中松先生の表参道邸にて国連アースデー・お茶会が行なわれました。
『国連アースデー』
環境問題というのは2種類に分かれます。
1つは本当の環境問題、そしてもう一つは政治的な環境問題です。
20年前アメリカの政府顚覆運動で左翼の作った『アースデー』は4月ですが、
国連で作った『国連アースデー』は3月に決定されました。
そして、国連アースデーの代表に選ばれたのが、ドクター・中松先生であります。
相変わらず天才は凄いですね~。
国連の環境対策としてよく地球の温暖化、CO2削減とよく言葉を耳にしますが、
実はこれが、外国に仕掛けられてしまった政治的な罠なのです。
では本当に地球は温暖化になっているのでしょうか?
科学的な地球方程式では地球は冷えつつあるのです。
にもかかわらず、日本の政府や会社はCO2の排出使用権を外国に支払い続けていますが、
じつは架空の排出使用権なのです。
そんな無駄な事を日本の有益なことに何故使わないのか疑問です。
さて、お茶会が行われたドクター・中松表参道邸とは、
多角的目的住居として日常生活のリビングやダイニングの他に『静の部屋』と『動の部屋』があります。
『静の部屋』は釘を1本も使わず、天然素材仕様でできており、
釘で思考が反射することなく、すべての雑念を消し去る部屋となっています。
『動の部屋』は完全防音にして、映像や音楽をかき鳴らしながら脳をシャッフルして発想をするための部屋です。
そして、今回は『動の部屋』で国連アースデー・お茶会が行われました。
『動の部屋』に入ると正面の壁はすべて鏡壁になっていて、
対面側はシマウマのような縞のようなギザギザ模様の壁になっています。
この縞々は『対称性が破れたところに発明が生まれる』という思想が込められています。
そこで発表されたのが新発明『おともビール』
この名称には2つの言葉が隠れています。
1つは『AUOMOBILE』
そして、もう1つは『おとも』=『車』のことを現す表現でよく料亭などで女将が『車が着ました』のことを、
『おともが参りました』と言います。
このビールの使用の仕方は、普通にお酒を飲みまして、
車に乗る数時間前に『おともビール』を飲んでいくとアルコールが消えて、
帰りは車を運転しても平気な体調に酔いが醒めていくという素晴らしいビールです。
これは、内閣府、警察庁、全国交通安全協会、東京都などに協力した発明で絶賛されている発明品です。
見た目はビールそのもので、泡も旨いですし、色もビールそのもので、
香りは少しリンゴとレモンをミックスしたフルーティな香りとなっております。
成分は果汁(りんご、レモン)、水飴、ブドウ糖液糖、香料、調味料、酸味料、苦味料(ホップ)、乳化剤など、
美肌や花粉症に効果のあるポップポリフェノール、
さらには、痛風対策になるプリン体ゼロ、カロリーオフなのでメタボリック対策にもなるようです。
この『おともビール』、是非ノンダクレッタこと飲食店なび編集長にのませて効果測定をしてみたいところです。
Text by 加瀬宇巨












